中小企業のためのAI業務改善コンサルティング。定型業務は"AI社員"に任せ、社長は経営に専念。社員は売上を増やす本来業務に。
― その業務、AIに任せませんか。
こんなお悩みはありませんか?
少子化で10人の仕事を6人で回し、社会保険料も最低賃金も上昇の一途。このような厳しい環境の中で中小企業が生き残る道は、ただ一つ。より少ない人数で、より高い付加価値を生み出す組織になることです。
AI社員にできること
毎日くり返している「売上に関係ない作業」を、AI社員が丸ごと引き受けます。人を増やさずに、生産性を高める仕組みづくりをお手伝いします。
AIを語るコンサルタント・ユーチューバーは、大勢います。でも——
70歳、ITリテラシーが超低い社労士。
そんな私が、最先端のClaude Codeで雇い入れた4人の「AI社員」に雑務や定型業務をすべて任せ、お客様に付加価値を提供できる企画書づくりやコンサルティングに集中できる環境で仕事をしています。
私のAI業務改善コンサルタントとしての仕事は、AIツールの操作解説でも、エンジニアが使うような難しい専門用語の話でもありません。まずは困りごと・定型業務・雑務をじっくりヒアリングし、一つひとつ整理するところから始まります。
そのうえで、どの業務をAI社員に任せられるかを一緒に見極め、成果の出やすいところから、一つずつ形にしていきます。
AIという道具から入るのではなく、日々の仕事から入る。遠回りに見えても、これが確実に成果へつながる進め方だと考えています。
事務所の4人の"AI社員"
"AI社員"の正体は、
世界最高水準のAI「Claude Code(クロードコード)」です。
AI社員は、ただ導入して終わりではありません。仕事の進め方を一つひとつ覚えさせ、"貴社だけの専属スタッフ"に育て上げます。
「Claude Code」と聞くと、難しそうに感じるかもしれません。でも、どうかご安心ください。——古希を迎えたこの私が、毎日使いこなしているほど、やさしい道具です。
私がめざすのは、単に作業を代行することではなく、"自走できる仕組み"づくりです。仕事を覚えた"AI社員"と、それを使いこなす力を、あわせてご提供いたします。導入のはじめは私が隣で伴走し、操作も一つずつお教えします。やがて特別な知識がなくても、社内だけでAI社員を動かせるように。だからこそ支援が終わったあとも"自分たちでAIを使いこなす力"が確かに身につき、外注のように費用が続くこともありません。
3つの支援
AI社員が定型業務を代行することで、生産性は最大5倍に。経営者も社員も雑務から解放され、本来力を注ぐべき仕事に集中でき、限られた人数でも成果を出せる会社へ。その体制づくりをお手伝いします。
助成金は、資金を得るためだけがゴールではありません。受給要件となる"労働環境の整備"を前向きに活かせば、働きやすく選ばれる会社=人材の採用・定着につながります。助成金は、企業価値を高める手段です。
公的機関の委託を受け、埼玉県内の企業を5年で延べ約750社訪問。少子高齢化が進むいま、シニア社員がコストでなく"戦力"として活躍できる仕組みづくりをお手伝いします。
人と組織の課題を解決し、経営者を本来業務へ。その集中が生む、確かな利益。——そんな組織づくりを、お手伝いいたします。
傾聴からはじまる、伴走型支援。
プロフィール
まずは無料の解説動画から
「うちの業務でも使えるの?」——その答えを、まずは動画でご確認ください。私が実際にAI社員へ何をどう任せているかを、実践ベースで解説します。ご希望の方には、後日あらためて御社の業務に合わせた無料デモもご案内します。売り込みはいたしません。まずはLINEにご登録ください。